こんにちは、もくです。
前回、都営住宅の下見レポートを書きました。
あっせん通知が来るまでそわそわしている人が居ると思うので、応募から下見までのスケジュール感も記載しておきたいと思います。
※私は子どもの事情により辞退したため、下見までのお話になります。あしからず。
都営住宅のスケジュール
2024年8月中旬〜下旬
ネットから毎月募集(若年夫婦・子育て世帯向住宅)に応募。
8月はポイント制もありましたが、東京在住3年未満なのでそちらは応募が出来ませんでした。
2024年9月上旬
抽選→当選。
当選報告は後日メールでも来ましたが、私は待てなかったので抽選日の18時にネットから速攻確認しました。
嬉しさのあまり独り言で「まじかよ…」って呟いた後、子どもに抱きついてはしゃいでいました。
2024年10月上旬
上旬に審査用の書類(分厚いA4サイズ)が送られてくる。
障害児の子どもの預け先の兼ね合いで引越しが出来ないかもしれなくなり、一旦締め切りギリギリまで放置。
2024年11月10日前後
審査用書類の提出。戸籍謄本とか。
2024年12月上旬
審査の合格通知がハガキで来る。
あっせん通知が来るまで待たれよと言われる。
2025年3月20日あたり
あっせん通知到着。(分厚いA4サイズ)
「都営住宅等あっせん通知書」という紙とパンフレット類が届く。
下見期間→令和7年3月24日〜3月31日まで
住宅使用許可日→令和7年5月1日
引越し期間→令和7年5月1日〜5月15日まで
2025年3月下旬
下見。
おわりに
計算では4月1日から入居出来ると踏んでいましたが、1ヶ月遅れの5月1日でした。
審査用書類の提出で1ヶ月くらいロスを出したので、そこをスピーディーに動けばもしかすると4月だったかも。
お子さんの学校がある方は、スケジュール感が不安ですよね。
少しでも参考になれば幸いです。
最後までお読みいただきありがとうございました。